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シリコンバレーの住民には4つの階級がある」記事へのコメント

  • 第二階級がそこそこ良さそうで。

    日本では、そこに「高度プロフェッショナル」が該当することになるんですよ。

    • by Anonymous Coward

      日本のソフト開発の業界にいる人の多くは、記事でいう所の第二階級ではなく、第三階級になるのでは?
      少なくともSESの仕事をしている人の大半は、言葉の問題を抜きにして単純に技術力だけで考えても、シリコンバレーで第二階級の仕事に付けるとは思えない。

      • by Anonymous Coward

        第三階級は時給17ドルで働いてるバイトだと思います。清掃員や警備員や、レストランやスーパーで働く人達ですね。第二階級はそれらと第一階級の間で年収は上が数千万円から下は数百万円まで幅がかなり大きいと思います。日本で例えるなら役員、正社員、契約社員は全て第二階級に分類されるんではないかな。と、サンフランシスコに住んでいて感じます。

        • by Anonymous Coward

          第2階級と第3階級の、境の定義が難しいなあ。
          私は、
          「金がないなら知恵を出せ(第2階級)
          知恵がないなら汗をかけ(第3階級)」
          と読み解いたので、正規社員だって自分で上位設計ができないものは第3階級に
          突っ込まれるように見えました。

          で、金を持つのが第1階級
          第4階級はイマイチ、イメージしにくい。ギャングよろしく、中で新しい階級ができそうな気もするんけど、
          そうじゃないんだよね。そもそも資本主義の輪の外の人たちなんだよね。

          • by Anonymous Coward on 2018年08月29日 15時07分 (#3470520)

            肉体・単純労働、立ち仕事、接客やルーチンワークとかと頭脳労働との違いでしょ。
            日本はもともと所得格差がものすごく小さく、頭脳労働よりも下手したら肉体労働の方が給料良いから日本の感覚とは違うだけ。

            親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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