パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

東京五輪ボランティアに参加した学生に大学の単位を与えることの是非」記事へのコメント

  • >対価を求めてボランティアを行うことはボランティアではない

    勘違いしている人が多いが、
    ボランティアとは、もともと
    voluntary(自発的)
    という言葉から出てきたように、自らの意思が重要で、対価を得るかどうかは全く無関係。
    日本では、「滅私奉公(私を滅し、公に奉ずること)」のような概念に、
    引きずられて誤解されているのではないか。

    ボランティア活動で大事なのは自発性と継続性。
    ボランティアのサービスを受ける人にとっては、ボランティアが途中で辞めたりされたら、
    迷惑なので、継続を担保するために対価を払うのは自然こと。
    • by Anonymous Coward on 2018年09月08日 12時47分 (#3476693)

      日本語には労働奉仕とか、手弁当とか、そういう言葉あるのですから、正しく使ってほしいです。

      クラスで委員を決めるようなのは、立候補を募るときに any volunteer ? って聞きます。
      こういう混同を知ったうえで使っているならともかく、知らないで言っているのはもうちょっと勉強してくれよと思いますわ。

      親コメント

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

処理中...