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匿名発言の濫用は匿名発言の制限を招く」記事へのコメント

  • ざわざわと、匿名というネットの大河の砂州に人だかりが出来ている。

    『このごろネットで流行るもの、スパム、フレーム、偽情報…。』

    名も無き京童1「…んんんんまだまだあるぞ…、スゴいもんだ。」

    名も無き京童2「しかし、大胆な、ここって当局も使っている通信運河だろう?

    名も無き京童3「そこよ!ワザとしているんだよ」

    名も無き京童1「ふむ、要は、私らが期待した情報集積世界が期待倒れだったんで、その当てつけか?」

    名も無き京童2「御親政から、間接民主制、更に直接民主制にと動くと思ったんだがなぁ」

    名も無き京童1「誰でも情報流せるってんだ、座(

    • 二条河原の落書の精神は日本人に脈々と受け継がれているようですな。

      精神は受け継がれているのかもしれないけど、
      あれは相当「おしゃれ」だと思うんですが。
      あれぐらい「おしゃれ」にきめてくれたものって
      最近あるんですかね?
      #現代に伝わってるのはそれなりに「おしゃれ」だから
      #なのかもしれませんが。

      ついでに二

      --
      Kiyotan
      • by Anonymous Coward on 2003年06月29日 3時43分 (#347857)
        歴史にのこる落書以外に
        京のおっさんたちは無数の発言をして、
        無視されたり黙らせられたりムダ話で終わったり実を結んだりしたでしょう
        ひとりが一撃でクリティカル出したわけじゃない。

        私たちは「地の塩」として
        生きたそのときのその地の文化を
        精一杯受け取り伝えようと努力する
        その責任もあれば能力もある。
        匿名のほうが伝わるならそうするし、カタガキが物言うなら記名にします
        あきらめません、だって自分の文化だもん
        おとなだもん
        親コメント

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