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日本のボランティアの考え方に最も適した言葉は有志だと思うんですよねでも対価があるボランティアって突き詰めて考えていくと結局仕事と変わらないのでは?
ボランティアに固執する理由として邪推されていたのが、労災対応したくないって事だった。つまり、雇用すると事故の補償などで金がかかる。でもボランティアなら・・・。
雇用側にとっては対価があってもそれ以外のリスク軽減の効果もあるのかも。
いまさらだが、そもそものボランティアに固執する一番の理由は広告代理店などの、中の企業の利益の最大化の為だよね
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※ただしPHPを除く -- あるAdmin
ボランティア (スコア:5, 参考になる)
勘違いしている人が多いが、
ボランティアとは、もともと
voluntary(自発的)
という言葉から出てきたように、自らの意思が重要で、対価を得るかどうかは全く無関係。
日本では、「滅私奉公(私を滅し、公に奉ずること)」のような概念に、
引きずられて誤解されているのではないか。
ボランティア活動で大事なのは自発性と継続性。
ボランティアのサービスを受ける人にとっては、ボランティアが途中で辞めたりされたら、
迷惑なので、継続を担保するために対価を払うのは自然こと。
Re: (スコア:1)
日本のボランティアの考え方に最も適した言葉は有志だと思うんですよね
でも対価があるボランティアって突き詰めて考えていくと結局仕事と変わらないのでは?
Re: (スコア:0)
ボランティアに固執する理由として邪推されていたのが、労災対応したくないって事だった。
つまり、雇用すると事故の補償などで金がかかる。でもボランティアなら・・・。
雇用側にとっては対価があってもそれ以外のリスク軽減の効果もあるのかも。
いまさらだが、そもそものボランティアに固執する一番の理由は広告代理店などの、中の企業の利益の最大化の為だよね
Re:ボランティア (スコア:0)