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この調子で 残業代ゼロ法 高度プロフェッショナル制度も適応を目指したらどうか?
高プロは時間最大6264時間を出勤義務にしたうえで、報酬の半額をボーナスとして設定、さらにシフトに入ったとき以外を欠勤扱いとして給料から減ずれば、最低賃金でも適応は可能できる法制度だから、後は高度技能労働だと認めてもらえればよいだけ。
そうすれば深夜であろうとなんであろうと使い放題やり放題だぜ。
自分の主張に都合がいいところだけ読んで、それでも回避できなかったら「だけ」って軽く流してりゃなんでも書けるわそりゃ
しかしそこまで牽強付会せんでもはじめっから個人事業主として契約すりゃいいんでは?
>個人事業主として契約
成果物を買い取る形で、ミスやロスに費やした時間とか基本見なくていいんで(例えば営業なら成約件数だけとかね)あらゆる業界で使えるはずなのですが、そこまで広まらないのはブラック企業にとってうまくない理由があるんでしょうね。
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アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家
この調子で (スコア:0)
この調子で
残業代ゼロ法高度プロフェッショナル制度も適応を目指したらどうか?高プロは時間最大6264時間を出勤義務にしたうえで、報酬の半額をボーナスとして設定、さらにシフトに入ったとき以外を欠勤扱いとして給料から減ずれば、最低賃金でも適応は可能できる法制度だから、後は高度技能労働だと認めてもらえればよいだけ。
そうすれば深夜であろうとなんであろうと使い放題やり放題だぜ。
Re: (スコア:0)
自分の主張に都合がいいところだけ読んで、
それでも回避できなかったら「だけ」って軽く流してりゃなんでも書けるわそりゃ
しかしそこまで牽強付会せんでもはじめっから個人事業主として契約すりゃいいんでは?
Re:この調子で (スコア:0)
>個人事業主として契約
成果物を買い取る形で、ミスやロスに費やした時間とか基本見なくていいんで(例えば営業なら成約件数だけとかね)あらゆる業界で使えるはずなのですが、そこまで広まらないのはブラック企業にとってうまくない理由があるんでしょうね。