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ノートに内蔵可能な小型燃料電池」記事へのコメント

  • 普段の生活では考えられないけど、電気の通っていない場所というのはあちこちにあるわけで。

    山の上とか、森の中とか、砂漠とか、発電機を持っていけないところで使うなら重宝すると思う。フィールドノートPCのような使い方。
    ただ、そんなところでコンピュータを使う人はあまりいないのだが。

    • エベレスト山頂で動くかどうかは重要かもしれない。

      # やっぱり十分な反応できないかな?
      • >エベレスト山頂で動くかどうかは重要かもしれない。

        過去の事例からすると IBMのThinkPad しかありませんね。
        特殊な処理をしたHDDと トラックポイントがある事が必要条件
        IBMが燃料電池に本格的に取り組まないとエベレストで動くPCは存在し無いかも

        燃料電池が排出する水分でノズルが凍結して故障するってことありませんかね?
        • おととい買ったThinkPadの注意書きを読んで、初めて使用条件に高度があることを知りました。
          考えてみると、ハードディスクは密閉されているので、外気圧との関連はありそうですね。
          買ったのは、X31なのですが、その使用条件には、2千数百メートル以下って書いてありました。
          そのとき、富士山頂で使えないと思いました。
          親コメント
          • ハードディスクは密閉されてないはずです。
            どこかに、空気孔があります。
            密閉されていないので、気圧(=空気密度)が影響します。
            空気密度が低いと、ヘッドがディスクから浮かない=クラッシュします。

            よって、高々度
          • > 考えてみると、ハードディスクは密閉されているので、

            密閉されてはいないので、空気の出入りはある。
            フィルタを通るけど。

            > 外気圧との関連はありそうですね。

            関係はあるけどね。
            中の空気が薄くなると、ヘッドが浮上できなくなる。

            ウインチェスターディスクの原理でも調べてみそ。

ソースを見ろ -- ある4桁UID

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