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米国への渡航手続きで誤って自身をテロリストだと申告してしまった英女性」記事へのコメント

  • 日本のパスポート更新の際、申込用紙の下の方の欄に
    「外国で入国拒否、退去命令又は処罰されたことがありますか」という項目があります。

    普通にバックパッカーで陸路入国とかやってると、入国拒否なんてよくあることです。それはもう何度も経験するはずです。
    (帰りの航空券がないから駄目だとか、審査官が賄賂要求してきて拒否ったら入国拒否とか、その他)

    でも、正直に「外国で入国拒否、退去命令又は処罰されたことがありますか」で「はい」をチェックすると、
    今後、パスポートの更新のたびに外務省の審査になり、パスポートの発行に1ヵ月近くかかり(通常は1週間)、
    1年限定のパスポ

    • by Anonymous Coward

      いやどうみても正当な理由
      国外で賄賂を要求するクソ役人が多いのはよくある話だが、入国拒否された人間を慎重に審査するのも有効期間を短くするのも世界的にみて普通です

      • by Anonymous Coward

        「入国拒否された人間を慎重に審査する」
        それだけ見れば正当にみえますがね

        問題は、「正直に答えなければいいだけでしかない設問」と「入国拒否の正当性」でしょ

        • by Anonymous Coward on 2018年10月07日 19時12分 (#3493795)

          正直に答えなかった場合、何かことが起きて露見した場合にパスポートを更新できない恐れがある 即ち正確に答えるべき
          入国拒否については日本のように異議申し立ての制度がある国とそうでない国がある 異議申し立てが出来なかったなら、その国に文句を言うべき

          根源的な問題は、不当な理由で入国拒否を行った行き先国にあり、あなたが何でも日本のせいにしようとしているだけですな

          親コメント

吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人

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