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ジェネリック医薬品が選ばれない理由は安全性や効果などを患者が疑っているから」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    親が使ってた塗り薬を一時期ジェネリックに切り替えたんだけど結局元に戻した。
    薬効成分は同じなのかもしれないけど、塗ったときののびがわるかったりで均一に塗りづらかった。
    あと容器も持ちづらかったりでいまいち。
    薬剤師に言ったら使い勝手が問題で戻す人はそれなりにいるとのこと。
    値段も安くなるとのことで本人も積極的だったんですが、残念なケースだった。

    • by Anonymous Coward

      それもうジェネリックがというより
      商品の好みの差じゃないかな

      • by Anonymous Coward on 2018年10月18日 22時27分 (#3500396)

        元ACだけど容器の話はともかく、塗りづらさは好みの問題で済ませられるものではなかったよ。
        やめた一番の理由が本人が一人で十分に塗れないこと。
        本人が同じ使い方しても同じ効果を発揮できない、十分ジェネリックの問題だよ。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          ジェネリックを避けた方が無難なのは
          ・外用薬
          ・精神科の薬
          ・管理の難しい薬
          といわれてますね
          精神科の薬もほとんどはジェネリックでいいのだが、心理的要素が大きいのと、少しだが本当に変な副作用が出たりするらしい

          そもそもジェネリックは
          ・パッケージが硬すぎて取り出せない
          ・錠剤が容易に砕ける
          ・飲み込みづらい
          と、効果以前の問題で嫌う人も少なくないようです

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

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