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中国・成都市の企業、人工の「月」を2020年にも打ち上げる計画」記事へのコメント

  • 強力な光を当て続けるなんて怖いね
    • by Anonymous Coward on 2018年10月21日 11時56分 (#3501640)

      裏の予算取得用の建前は、ステルス機対策なのかなと。
      新月の日だと明かりがないから、レーダーに映らないステルス機は見つけられない。
      でもこの衛星があれば!という名目。

      まあ、実際は目視で撃ち落とすことは無理なので有効ではない。
      ステルス爆撃機が昼間はあんまり飛ばないから、まったく無駄ではないかもしれないけど。

      しかし、これ日本にも影響があるんじゃなかなと思ったけど、有効範囲は数キロで関係なかった。

      それにしても宇宙太陽光発電の前に、24時間太陽光発電に使えるかも。
      光が月の8倍では実質的な効果はないだろうけど。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        成都にステルス爆撃機がやってくる事態になってたら流石の中国も停戦、休戦するかと。

        • by Anonymous Coward
          そう思って重慶を火の海に変えたのですが降伏してもらえませんでした

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

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