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Microsoft Officeで提供される「イクラの軍艦巻」3Dモデルにはシャリがない」記事へのコメント

  • 一度も寿司を食べたことのない人が関わってんだろうけど。

    それに、底面のみっちりイクラが詰まっている様子といい、べこべこしたノリの巻き方といい、
    スクラッチで作られた3Dモデルではなく、実物をスキャンしたもののように見える。
    「実物」といっても、ほかのモデルの絵もあわせてみてみると、どちらかというと本物の寿司よりも
    蝋細工の食品サンプルのように見える。
    本物のイクラは粒同士の粘着力が小さいので、イクラだけでこういう寿司を実際に作るのは難しいだろうし。

    してみるとこういう食品サンプルがあったということになるのだが・・・。
    日本で作られたサンプルなら、こんな惨事にはならないだろうし、日本以外で寿司の食品サンプルを、
    しかも寿司を食ったこともない人間が作るなんてことがあるんだろうか。謎は深まるばかりだ・・・

    • by Anonymous Coward on 2018年10月31日 16時22分 (#3507680)

      Twitter上では、一つの説として「盛りの違う状態を1つのモデルで表現できるようにしている、リバーシブルモデルなのでは」というものもありました……

      が、窓の杜での利用例を見てみると、平らな方から盛ってる側のイクラがいくらか見えてしまっていますね(イクラだけに

      (それに「並べた寿司を底面から見上げる」という3Dモデルだからこそやりやすい視点が使えないしな……)

      というわけでリバーシブル説は敗北か。

      親コメント

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