アカウント名:
パスワード:
事実、「撮影禁止」じゃなくて「フラッシュ禁止」な美術館や博物館があったような気がします。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
Re:何ら問題ないのでは? (スコア:0)
フラッシュで作品を傷めるからだめって聞いたことがありますが…
Re:何ら問題ないのでは? (スコア:1)
>
> フラッシュで作品を傷めるからだめって聞いたことがありますが…
フラッシュはわかるんだが、写生は許してもよかないか?
フラッシュ禁止 (スコア:0)
事実、「撮影禁止」じゃなくて「フラッシュ禁止」な美術館や博物館があったような気がします。
Re:フラッシュ禁止 (スコア:1)
> 事実、「撮影禁止」じゃなくて「フラッシュ禁止」な美術館や博物館があったような気がします。
フラッシュを使うと絵自体にダメージがあるらしく、
海外の美術館でも「フラッシュ禁止」が普通みたいよ。
#あんまり良く知らんので、詳しい人降臨きぼんぬ。
Re:フラッシュ禁止 (スコア:0)
> 海外の美術館でも「フラッシュ禁止」が普通みたいよ。
詳しいってほどではないけど、英・仏・伊の 有名な美術館では
フラッシュと三脚が使用禁止。撮影そのものはOK。
というところが多いです。
ポンピドーなんかでも 常設展だけでなく、期間限定の特別展も撮影はOKでした。
現代美術系は このあたり煩く言われる場合が多いらしい(*)ので、いつもOKかどうかは微妙ですが。
*:著作権者が存命とか、モチーフにディズニーキャラが混じってるとか。
フラッシュ禁止で問題なのが、「旅行に持っていく コンパクトカメラ」では、自動発光してしまう場合があり、
持ち主も カメラ素人で 発光の止め方を知らない/解らないという事態が多発してることでしょうか。
ミケランジェロの最後の審判がある システィーナ礼拝堂では
伊・仏・独・英・日・中 他で 「フラッシュ撮影はやめてー」と
繰り返し注意アナウンスが流れておりました。