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オーストラリアで小型ジェット機「ボーイング737」を改造した消火用航空機が投入される」記事へのコメント

  • B737を飛行艇に改造って新規開発するより難しそう。
    これは当然陸上から離着陸します。
    アメリカではDC-10改造のWater Bomberがあったはず。

    • by Anonymous Coward on 2018年11月27日 10時23分 (#3521777)
      日経の記事 [nikkei.com]で新明和US-2の改造で130億らしいから、こっちのほうが良さそう。

      >水上を約20秒滑走すると、最大15トンの水をためられる。

      737は吊るしで90百万ドルくらいらしいし。
      親コメント
      • by simon (1336) on 2018年11月27日 14時24分 (#3521976)

        日経の記事 [nikkei.com]で新明和US-2の改造で130億らしいから、こっちのほうが良さそう。

        >水上を約20秒滑走すると、最大15トンの水をためられる。

        737は吊るしで90百万ドルくらいらしいし。

        US-2飛行艇は1機100億円だけど
        C-130輸送機なら35億円で買えますね(後付けの空中消火キットをつけられる)
        どっちも空中から放水できる液体の量は15トン程度
        US-2の三倍の機数を投入できるC-130のほうがよくないですかね?

        近場に降りられる水場がある場合以外では飛行艇のメリットってない気がする。

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          給水時間が違うとかないかな。US-2なら水上タキシング(=高速チャージ)でできそうな気がする

      • by Anonymous Coward
        下の消防庁のリンクに載ってましたね。US-2。
        本文の展開から触れられてないと思って読んでませんでした。重複失礼。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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