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抗体価を測って、どれかだけのワクチンを接種する施策は無意味。風しんだけでなく、麻しんやムンプスも!」記事へのコメント

  • 自治体からの委託料は風しん抗体価でHI法5300円である。
    麻しん風しん2価生ワクチン(MR)は仕入れ値で6500円、注射手技料1500円程度が上乗せになる。
    オタフクの単味生ワクチンは仕入れ値で2500円である。
    オタフクとMRは一月生ワクチンなので間を開けないと打てない。2回に分けて2回通院というのも手技料が2回というのも費用(時間も金銭も)。
    3つ検査して、聞きに行って、ワクチンを打ってというと4回通院。
    はなからMMRワクチンを打つならワクチン代1万円で3種類の感染症に対応できる。通院一回で済む。
    総負担は風しんだけ検査の倍だが、3種のウイルス抗体価の検査とはどっこいどっこいである(やや安い)。
    • タレコミはありがたいのですが、文章が分かりにくいと思います。
      pongchangさんは「ワクチンをうつべきだ」なのですよね。
      それも分かりにくいです。

      過去のタレコミも見ましたが、文章が分かりにくいです。

      私は編集者ではありませんが。

      親コメント
      • 方言や訛りと思ってください。判り難いのは。
        ワザと旧仮名旧字で書くほどではないけど、英語の略語を日本語の熟語にするのも面倒で、逆の意味でルー語(死語)になっちゃいます。
        言葉尻を捉えられないように、結論をぼやかすのも癖ですが。

        結論はワクチンを打つのは賛成というほど単純ではない。
        流行に流されるひとがワクチンが手に入らないのかとあちこち彷徨って多重予約をしてみたりするのが困る。そういう方々に限って多価ワクチンを嫌がって、単味を打つ、検査も風しんが流行ったときは風疹だけ、余計なお金を払うのは嫌という。
        でも喉元過ぎれば熱さを忘れる。
        報道が鎮まるとだれも検査に来ないし打ちに来ない。

        物流や生産の平準化がなければ、安定したワクチン供給は無い。
        今流行っているから今対応するという魂胆が報道も行政も見え透いているので大嫌い。
        麻しんの話は今は報道しないし、おたふくの話も報道しない。風しんだけを今は報道する。
        根源的に解決するには、定期接種でMMR三価生ワクチンを輸入で毎年安定して打て、反ワクチンに立ち向かう元気がないから検査だけでお茶を濁すな。
        検査の値段よりワクチンの方が安いのだから金も大差ない。予算付けるなら打つ方に付けろ。
        親コメント

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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