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木星に似た系外惑星の発見」記事へのコメント

  • 木星の2倍の質量の惑星だと、地球程度の衛星を従えているかも
    知れません。んでもって衛星には生命がいるけど惑星にはいない
    とかもあり得ます。

    とか遥か彼方の話を勝手に妄想してみる。
    • 木星の2倍の惑星は、内側の地球型惑星の盾になってくれます。恒星系外からの彗星や隕石の衝突から守ってくれるんです。
      もし、系の外側に大きな惑星が回っていないと、内側の惑星にも隕石が雨のように降ってきます。それだと原始的な生命は誕生しても文明まで発展する前に
      • > 木星の2倍の惑星は、内側の地球型惑星の盾になってくれます。

        穴だらけというより、線上の一点では防御はほとんどできません。
        で、地球型惑星に着目しないで衛星に何かいそうと考えた理由が
        「木星の2倍(質量でしょうね)」の惑星。それだけ質量があれば
        発光しないまでもある程度の熱を放射しているんではないかと。
        木星より大きければ地球程度の質量の衛星を持つ可能性もあるし。

        > よって、今回見つかった恒星系に、1天文単位くらいのところを

        その恒星って我らが大洋ホエールズ……じゃなかった太陽と同じ
        • by Anonymous Coward

          >穴だらけというより、線上の一点では防御は
          >ほとんどできません。

          いえ、下にご紹介した『異形の惑星』などを読めば書いてありますが、take0mさんの書かれた「盾」というのは、その(巨大)惑星の重力によって、近づいてきた隕石や小惑星が弾き飛ばされてしまう効果のことを言っているのでしょう。

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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