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SFマガジン2019年2月号は百合特集、発売前にすでに品薄状態に」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    至高のユリSF「たったひとつの冴えたやり方」ですが主人公コーティ・キャスCoati=ハナグマはポリガミーで有名ですがラクーナ(アライグマ)・シェルドン=アリス・シェルドンのその人だと考えていいでしょう。
    https://link.springer.com/content/pdf/bbm%3A978-1-137-28347-4%2F1.pdf [springer.com]
    > This move had been foreshadowed in a Tiptree tale called “The Only Neat Thing to Do” (Tiptree 1986c). In this late novella, an intrepid young explorer named Coati Cass finds her body inhabited by a sympathetic alien life form called Syllobene.

    • by Anonymous Coward on 2018年12月18日 0時24分 (#3535160)

      コーティはシルを頭に寄生させているが、シルの考えていることは何一つわからない
      コーティがおなぬいしてイッってしまったときにシルもイッているかどうか知ることは出来ない
      コーティにはシルのイキ顔を見ることは出来ないのだ

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        そもそもコーティは宇宙にでてからは誰とも会っていない
        シルは姿は見えないし、話すときはコーティの声を借りるのだ
        シルが実在するのか想像の産物なのか、コーティには確かめるすべかないのである

UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie

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