パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

SFマガジン2019年2月号は百合特集、発売前にすでに品薄状態に」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    至高のユリSF「たったひとつの冴えたやり方」ですが主人公コーティ・キャスCoati=ハナグマはポリガミーで有名ですがラクーナ(アライグマ)・シェルドン=アリス・シェルドンのその人だと考えていいでしょう。
    https://link.springer.com/content/pdf/bbm%3A978-1-137-28347-4%2F1.pdf [springer.com]
    > This move had been foreshadowed in a Tiptree tale called “The Only Neat Thing to Do” (Tiptree 1986c). In this late novella, an intrepid young explorer named Coati Cass finds her body inhabited by a sympathetic alien life form called Syllobene.

    • by Anonymous Coward on 2018年12月18日 23時26分 (#3535908)

      「たったひとつの冴えたやり方」には中編三本入りの旧訳と表題作のみ収録の改訳があるがいずれも電子書籍化されていないので、本誌特集のおすすめで取り上げられない可能性が高い。
      早川さんが薄くなってしまったのはプリキュアに入れあげてる岸田のせいだ。

      親コメント

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

処理中...