パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

人が自力で合成できないといわれているビタミン類その他も合成できるようになるという「冷えとり健康法」」記事へのコメント

  • 我が国では昔から「頭寒足熱」などという言葉があってだな。

    • by Anonymous Coward on 2019年01月08日 1時49分 (#3544644)

      冬にセキが止まらなくて、喘息の薬に頼っていたが、
      何年か、やってみたが、
      寝ている時の、お腹と背中の温度差が悪いような気がしてきた。
      下手に温め過ぎると、逆に温度差がつくことも多い。(個人の感想です。)

      頭と足の温度差は有用なのは、不思議です。

      親コメント
      • by ma_kon2 (9679) on 2019年01月08日 11時10分 (#3544815) 日記
        喘息の薬もらってるぐらいだから,釈迦に説法かもしんないけど。
        咳って,気管支の刺激によって起こるからさ,
        外的要因だけでなく,内的要因でも浮腫や炎症が発生すれば咳が出る(それが喘息)からね。
        足がむくむのと同様,気管支もむくむのよ。
        交感神経と副交感神経のバランスって結構気温にも左右されるからね。
        親コメント
      • by the.ACount (31144) on 2019年01月08日 13時15分 (#3544881)

        温まると咳が出るのは常識。
        一時的に咳を止めたいなら息を吸って肺を膨らませるのが有効。
        吸った息は吐かなきゃいかんから、一時に過ぎないけど。

        --
        the.ACount
        親コメント
      • 血液がどうやって循環してるかご存じですか?
        人体の循環器系は頭と足の温度差を利用した一種のヒートポンプなのです。
        だから温度差が小さくなると血の巡りが悪くなります。温度差が大きすぎると負荷がかかりすぎます。

        # みなまでいうな

        親コメント

※ただしPHPを除く -- あるAdmin

処理中...