パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

欧米で「フリントロック・ファンタジー」が流行の兆し?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    もちろん、ファンタジーということは、近代戦に「魔法」の要素がつけ加えられていて、

    まとめより。剣と魔法の世界ならぬ銃と魔法の世界、というのはたまにあるが、まとめ見るにそういうのよりは近代寄りの世界観の作品を指すんですかね?

    確かに、銃が登場するファンタジー作品は大量にあっても、その銃が普及しきった後の世界を舞台にするファンタジー作品というのは、そう言われると確かに覚えが無いですねぇ。

    • by Anonymous Coward

      そもそも魔法が存在する世界で近代兵器の優位性ってあるんですかね
      と転スラ13巻を読んで思った

      • by Anonymous Coward on 2019年01月11日 14時38分 (#3546824)

        結局コストというか物量勝負になるのではないかと。

        # 往々にして魔法のコストがふわっとし過ぎ。かと言ってシビアすぎても夢がない

        親コメント
        • by Anonymous Coward

          お兄様(後には達也様)位攻防再生能力が高ければ手が付けられないが、まあ彼は例外。
          一線級の戦闘魔法師でも、大抵はハイパワーライフル(他にハイパワーアサルトライフルもある)で、特に奇襲すれば殺傷可能と設定されている。

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

処理中...