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CPU品不足と米中貿易戦争の影響で2018年第4四半期のPC出荷台数が減少」記事へのコメント

  • 昔:プラズマ
    今:米中貿易戦争

    • 実際のところ、IntelのCPU不足は
      利益率の高い市場に対応するため
      生産能力をそっちにへシフトした
      ための事。

      パーソナルコンピュータは企業
      益にはつながっていないとする
      勢力のネタになるんですな、、

      つまり一般市場における自作向け
      CPU数の提供絞り込みが現実味を
      帯びる。

      #ちょーおま

      • by Anonymous Coward

        AMDとの競争が激しくなったら、何らかの(性能・コスト)の向上が必要になり、モデルチェンジが必要になり、結果生産数が落ちる。
        実際AMDに競争力が無かった時期には、インテルのCPU供給不足は無かった。

        # 人、此れを「後付けの理屈」と呼ぶ。

        • by Anonymous Coward

          IntelのCPU不足という話は聴くが 市販パソコンが品薄で購入できないという話は聴かない不思議

          • by Anonymous Coward

            不足していると思うよ。
            昔はCeleronは4千円台だったけど、今は6千円台。
            50%ぐらい値上がり。

            また取扱店舗が減っているみたい。
            kakaku.comに掲載の店が、Celeron G4900が8店、Celeron G49201は5店しかない。

            出荷台数が減ってるだけで、完全に供給が止まっているわけではなく、PC自体、買い替え需要が主なので、故障でもしない限り、急いで買う必要がないため、価格の値上げで需給のバランスを取っているんだと思う。

クラックを法規制強化で止められると思ってる奴は頭がおかしい -- あるアレゲ人

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