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「猫バンバン」だけでは不十分、冬場はエンジンを入れる前にボンネットを開けるなど目視確認を」記事へのコメント

  • 正直、毎度フロントフードを開けて点検するのは、実用的に不可能でしょう。ここまで来れば車(設計)側で対処が必要では?

    ・猫の嫌いな音か匂いで追い出す。
    ・猫の好きな音か匂いで釣り出す。
    ・駐車中の車の内部をさらに冷却する。
    ・サーモグラフィーで調べる。(フロントフード閉めたままわかるのかな)
    ・犬に調べさせる。

    • by Anonymous Coward

      ボンネットをスケルトンなアクリルにする。

      • by nemui4 (20313) on 2019年01月22日 9時09分 (#3552028) 日記

        フロント開けないで中が見えれば良いのなら。
        猫が入りやすそうなところにカメラかセンサー類を追加すれば良いのか。
        ファイバースコープ的なのを突っ込むとか。
        #どれもコスト掛かりそうなのが難点。

        親コメント
        • by akairaiden (11916) on 2019年01月22日 12時12分 (#3552163) 日記

          現実的なのはアンダーカバーを隙間なく付けるとか、
          回転するパーツにすべてカバーを付けるとかかな。

          カバーはファンがあるからむずかしいかもしれないけど。

          親コメント
          • by Anonymous Coward on 2019年01月22日 17時17分 (#3552400)
            猫は液体なのでカバーを付けても無駄です
            親コメント
          • by Anonymous Coward

            回転するパーツにカッターを付けて、中に貯まらないようにすると

            • by Anonymous Coward

              そしてカッターの隙間に猫が入り込んで動き始めたときにズタズタになる、と(大汗)

              #カッターには刃のない部分(側面とか)あるし、軽く押し当てるぐらいじゃよほど鋭くないと切れないし。

        • by Anonymous Coward

          サーモグラフィは輸出規制が厳しいしな

        • by Anonymous Coward

          子供が下に潜り込むニュースもあったのでセンサー欲しいですね。

犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー

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