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「猫バンバン」だけでは不十分、冬場はエンジンを入れる前にボンネットを開けるなど目視確認を」記事へのコメント

  • 回転部分に車両下側からアクセスできるのが問題ってことですよね。
    エンジンが鉄板に半分埋まるような形で搭載され、上下のアクセスが分離されている空冷ビートル・ポルシェに敵はなかった。

    真面目に考えると、フロントアンダーパネルを標準装備にしてインナーフェンダーと繋いでエンジンルームの隙間をなくす?
    ラジエーターに当たった風をどう逃すか、エキゾーストパイプの高温に耐えられるパネル素材、いろいろ課題があるな…

    いや、ベルト類をフルカバーするようにはできないのか?

    • by Anonymous Coward

      猫がいるか調べるセンサーをつけとけばいいと思うけど

      • by Anonymous Coward

        車側で対処しなくても、駐車場にコタツを設置すれば わざわざ汚くて臭いエンジンルームに入ろうとしないと思う。

        • 猫のサイズ別に段ボール箱を用意しよう。
          これなら電気要らず。
          # ネコ科の動物なら大抵段ボールに入るらしい。

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            で、中に何もないと思って車がその段ボール箱を轢いてしまう

          • by Anonymous Coward

            いや、そもそも車を使った後に残る暖気にネコが引き寄せられ、そのまま馴染みの場所となる訳で。
            段ボールを用意するなら、よほど居心地を良くしないと、馴染みの場所の方を優先すると思う。

にわかな奴ほど語りたがる -- あるハッカー

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