アカウント名:
パスワード:
4K/8K は立体に見えるそうで、見て情報を理解しようとする類いではなく、感じるコンテンツが合うのかなと。王道として自然の風景や、世界の車窓、マラソン大会のランナー視点映像、ライブカメラで喫茶店の様子(漫画家向け)立ち位置をトラッキングして VR みたいにカメラの角度が変わったりしたらもうクラッっとするほどその場にいると勘違いするのかもしれませんね。
解像度が上がると「立体的に」見えるとよく聞くけど、3600万画素のカメラで撮った画像を4Kモニタで表示してみても、自分にはそれはわからない(細かいところまで見えるというのは分かるけど)。ピュアオーディオで電源やケーブルを変えると云々みたいにごくごく一部の人にしかわからない領域の話ではないだろうか?高解像度は画像よりも文字でありがたい。動画にはあまり意味がないように思える。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
見ることから体験へ (スコア:1)
4K/8K は立体に見えるそうで、見て情報を理解しようとする類いではなく、感じるコンテンツが合うのかなと。
王道として自然の風景や、世界の車窓、マラソン大会のランナー視点映像、ライブカメラで喫茶店の様子(漫画家向け)
立ち位置をトラッキングして VR みたいにカメラの角度が変わったりしたらもうクラッっとするほどその場にいると勘違いするのかもしれませんね。
Re:見ることから体験へ (スコア:0)
解像度が上がると「立体的に」見えるとよく聞くけど、3600万画素のカメラで撮った画像を4Kモニタで表示してみても、自分にはそれはわからない(細かいところまで見えるというのは分かるけど)。
ピュアオーディオで電源やケーブルを変えると云々みたいにごくごく一部の人にしかわからない領域の話ではないだろうか?
高解像度は画像よりも文字でありがたい。動画にはあまり意味がないように思える。