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4K/8K は立体に見えるそうで、見て情報を理解しようとする類いではなく、感じるコンテンツが合うのかなと。王道として自然の風景や、世界の車窓、マラソン大会のランナー視点映像、ライブカメラで喫茶店の様子(漫画家向け)立ち位置をトラッキングして VR みたいにカメラの角度が変わったりしたらもうクラッっとするほどその場にいると勘違いするのかもしれませんね。
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ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ
見ることから体験へ (スコア:1)
4K/8K は立体に見えるそうで、見て情報を理解しようとする類いではなく、感じるコンテンツが合うのかなと。
王道として自然の風景や、世界の車窓、マラソン大会のランナー視点映像、ライブカメラで喫茶店の様子(漫画家向け)
立ち位置をトラッキングして VR みたいにカメラの角度が変わったりしたらもうクラッっとするほどその場にいると勘違いするのかもしれませんね。
Re:見ることから体験へ (スコア:0)
時々NHKとかがイベントで大画面で8K収録映像のデモをやるけど、それでようやく「視界いっぱいの8K」が体感できます。立体に見えるかどうかはともかく、その没入感というかリアリティはハンパ無いと思いました。特に120fpsだとすごい。フィギュアスケートの4回転ジャンプが、きちんと4回転していることがスローじゃなくてもわかりました。映像によってはまさにクラッときます。まさに「体感するコンテンツ」には合うと思います。
家庭で「視界いっぱい」だったら、日本の住宅の居間だとほぼ「壁全面」くらい必要なわけで非現実的。なので8Kはパブリックビューイングとか向きなんじゃないかな、と思います。