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4K8K放送開始後1ヶ月、世帯普及率は全体の約1%」記事へのコメント

  • https://www.jeita.or.jp/japanese/stat/shipment/ [jeita.or.jp]

    テレビってのは2000年の時点では日本国内で年間1030万台出荷されてた。
    これくらいが毎年買い替え需要とかで恒常的に消費される台数ってことだ。

    それが地デジ化特需で

    2009年 1362万台
    2010年 2519万台
    2011年 1982万台

    と、年間1千万台ペースを三年連続で超過したので
    …ってことは、以後3~4年は販売台数が減少してもしょうがないかな?と思ってたんだが

    2012年 645万台
    2013年 538万台
    2014年 549万台
    2015年 512万台 (4K対応: 63万台 (12%) )
    2016年 475万台 (4K対応:122万台 (25%) )
    2017年 428万台 (4K対応:150万台 (35%) )
    2

    • 液晶は、ブラウン管よりは寿命が長いもんねえ。
      特に10年辺り前から、大型は1080p対応が普通になってるから、買い替えメリット自体もないよねえ。

      テレビ危うし、というよりも、既存の電波のブロードキャスト危うし、という感じでしょうか。
      視聴手段の多様化に置いてかれてますからね。ちょい前までは地デジ対応スマホとかありましたが、激減してますしね。

      テレビそのものはネット対応に力を入れて、スマホよりも迫力を、という感じで生き残ろうとしてますし、
      そうなれば、放送よりも4Kコンテンツの恩恵もうけやすいでしょうしね。
      • by Anonymous Coward

        ブラウン管テレビも我が家はたいがい20年程度持ったし、20年経過した液晶テレビもないからまだ何とも。
        数年で故障して修理したことはブラウン管でも液晶テレビでもあるが。

        # 最後のブラウン管テレビはコンデンサが乾いたのか中で爆発が起きたようだった。回路図が付属するぐらい古いテレビだった。

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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