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ビールとワインを飲む順番と悪酔いの強さの関係を調べる実験」記事へのコメント

  • 乱暴な言い方をすれば、
    単位時間あたりの摂取量と、摂取時の胃の内容物が
    支配的なんじゃ無いかな?

    アルコールって、直接胃壁から吸収されて
    血中濃度を上げるんじゃなかったっけ?

    多分、胃内のアルコール濃度の変化をきっちり管理すれば、
    大きな差が出ないと思われる。
    ただ、それが現実的な飲み方かというと、疑問符がつく。

    結局、胃壁を保護するようなものをつまみつつ、
    濃い酒の後はチェイサーも欠かさないのが良いという、
    民間に伝わる結論になりそう。
    なんせ、歴史的に見ても検証例が多い分野だし。

    • by Anonymous Coward on 2019年02月12日 9時27分 (#3563296)

      経験的には「とりあえず生」なので、すきっ腹にビールが多く、効く気がします。
      しかも、飲み方もワインとビールで違いますが、現地でもそうなんでしょうかね。
      だいたい、店にはいって、うぇ~い、カンパーイと腹が減った状態でビール飲んでます。
      ワインのときは、あまり空腹のときに飲んだ記憶がありません。いつもなんか食べてからみたいな……なんでだろう。
      だから、元コメの意見に賛成で、胃の内容物とか、血糖値みたいなすきっ腹具合とか、そういうのを考えてほしいな。呼気と血中アルコールは比例関係にあるのでしょうか、その辺もよくわかりません(日本語でさえ不自由ですが)でした。

弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家

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