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2019年2月のWindows Updateで元号一文字表記が変更されるトラブル」記事へのコメント

    • by Anonymous Coward on 2019年02月16日 10時56分 (#3565825)

      今までは「平31」年が「2019」年に変換できたけど、元号の1文字略称の定義が変わっちゃったから、変換できなくなったってことなのかな
      西暦から和暦への変換しか考えてなかったのかね・・・

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        表面化していないだけで、元号を使う機会の多い公共系のアプリが影響を受けている事例もありそうです。
        OS機能は積極的に利用することで、重複開発を防いだり検証コストを下げたりできるという考えだったけど、OS提供元が公式対応してくれることがリスク要素というのはいろいろつらいです。
        4月は月例アップデートの不具合、副作用で阿鼻叫喚かもしれません。
        運用中のOSが提供する機能なのに自動更新で破壊的な変更がありうるとなると、どこまでOS機能を使ってどこから代替品や自前コードを使うのかという再検討が必要になりますね。
        改元対応がまにあわないのはソフト屋の怠慢のせいという意見があって、それなりの数の共感を得ていたようですが、こういう事態ももちろん事前に想定して対処すべきという考えなんでしょうね。

        • by Anonymous Coward

          もっとも、OSの元号定義に頼っていると、環境毎の定義更新のタイミングの違いで、一貫した結果が得られない問題があるので、普通は自前実装してるだろうから特に問題は起きないのかもしれないですが。

          「独自実装するやつはバカ」という意見をさんざん見かけた気がするんだがな。なにか問題が起きると「そっちじゃないやり方がフツー」とドヤるやつが出てくるの本当に草。

          • by Anonymous Coward

            どういう風にしていたらこの問題を事前に回避できたんだろうと考えてみたんだけど、そもそも些末な問題だと説明して関係者間で合意してもらって後追いで対処するでいいのか。

            • by Anonymous Coward

              元号つかわなきゃいいんじゃね?

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