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3月13日の紀伊水道を震源地とする地震、南海トラフ地震との関連は?」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    MBS
    > 「南海地震が近づいてきますと、フィリピン海プレートの中、ユーラシアプレートの中、
    > そういうところでの地震が増えてくるんですね。そういう意味では(南海地震が)近づいているということですね」
    > (京都大学 梅田康弘名誉教授)

    NHK
    > 東京大学地震研究所の古村孝志教授は「震源の深さや地震のメカニズムから判断すると、今回の地震は
    > 南海トラフで巨大地震が懸念されているプレート境界で起きた地震ではなく、陸側のプレートの下に沈み込む
    > フィリピン海プレートの内部で起きた地震とみられる」

    フィリピン海プレートの内部で起きた地震だということでは一致している。
    そういう地震が増えてくると南海トラフ地震が起こるかどうかという見解の違いのような。

    • ロイター [reuters.com]
      >東京大学のロバート・ゲラー教授(地震学)は14日、
      >現代の科学技術では地震の予知は不可能であるとし、
      >日本政府は国民に対し予測不可能な事態に備えるよう
      >呼び掛けるべきだと強調した。
      • by Anonymous Coward

        10年前に言ってたんなら意味があるけど、今じゃ誰でも知ってることじゃん。

        • Re: (スコア:4, 興味深い)

          ロバート・ゲラー名誉教授は10年前から言っていたことですよ(この辺の動画 [youtube.com]でわかる)。ずーっと言い続けてます。現時点で誰でも知っているとしたら、それはゲラー先生の功績です。

          --
          ほえほえ

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ見習い

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