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「体力向上部」「軽運動部」など、「ブラック部活」を否定する「ゆる部活」の広がり」記事へのコメント

  • 基礎体力と筋力 (スコア:3, すばらしい洞察)

    筋トレを週に2〜3回(プラス有酸素)やる部とかいいと思うが、そもそも体育の授業の少なくとも半分は基礎体力と筋力つくりに当てるべきではないか。ほんとは小学校(少なくとも上級生)から習慣づけた方がいい。

    イメージとしては、ボディーワーク系と自重トレ、プラスアルファ。ウェイトは基本、部活でいいや。

    • by Anonymous Coward

      筋力作りは一般に筋トレとなるのでしょうが、第二次性徴がある程度完了するまでは待った方がいいように思います。
      それまでは、いろんな運動をさせて、神経コネクションを作るように仕向けたほうがいいと考えています。
      ただ、運動習慣は小学生のうちからさせることには賛成で、自分に向いている運動は何か、強いのは瞬発力なのか持久力なのか、投擲に向くのか走行に向くのか飛ぶのに向くのか、道具を使う・・・たとえば球技とかに向くのかなどなど。
      あまりどれにも向いてない運痴でも、特に大人なら持久力をメインに走ったりできるわけで、ゆるい運動として生涯スポーツとして楽しめるようになればいいのではないでしょうかね。早いうちにわかれば無理せずに済みますし。

      持久力系も中学生までは3000m、高校生でも10kmとかの制限があると思いますが、どうしても体ができてないときにそんなに無理させられませんからねぇ。ですから、筋トレも個人的感覚では高校生くらいからで十分だろうと思ってます。

      • by Anonymous Coward on 2019年03月26日 17時01分 (#3587736)

        勉強にも全く同じことが言えるんですよね。
        何にせよ若いうちに何にでもチャレンジして自分の得意・不得意・人並な部分を把握するのは大事ですね。
        ちゃんと把握しておけば、どういう方向に進み、どういうトレーニング(勉強法)が効果的で、どうやって弱点をカバーするか、みたいなのを考えられるようになりますからね。

        親コメント

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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