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Python本、OPLで出版」記事へのコメント

  • by keita (844) on 2001年11月06日 17時14分 (#35989) 日記
    ごめんなさい、pythonの話題から外れちゃいますけど。

    OPLとかGFDLというものを初めて聞いたわけなのですが、
    ライセンスを読む限りではこれらのライセンスで配布される文書は
    修正可能だったり自由に翻訳が可能なわけですよね。

    するってーとこいつはとても便利な気がするんですが、
    誰かこういうライセンスで配布されている文書の目録を
    つくって翻訳するプロジェクトとかやってないのかな。

    一人で一冊まんま翻訳するの大変だから分担してみるとか
    複数人で翻訳しあってみるとか、色々ありそうですけど。
    そういうのを融通する組織ってあるんでしょうか。
    (JFみたいなヤツのなんでもあり版みたいなヤツ)

    明治以前の日本みたいに「○○」って本が出たら「通説版○○」
    みたいな簡易本が勝手に出版されるような状況になれば
    大変面白いのではないかと思っているのですが、
    その第一歩として翻訳くらい手前勝手にやってみたいもんです。

    暇な学生を組織すればかなりの量が翻訳可能そうな気がするし。
    手前勝手版だから質は問わないとして。

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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