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「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常
種類 (スコア:2, 興味深い)
>あらかじめ、飼い猫の種類を登録しておくと
とありますね。
血統書付の猫ならともかく、ごく普通に見かける日本猫の場合はどうするんでしょう? 日本猫といっても今やほぼ雑種(今はMixというのが主流のようですが)でしょうし、ジャパニーズ・ボブテイルは全然別物ですし(w
種類登録を逆手にとって、うちはほげほげだけどふがふがで登録してどんな翻訳結果になるか試してみよう、なんて遊びも出来そうですね。
#記事を見てすかさず「ロシアンブルーはどーすんだ」と突っ込みを入れてみたり。
Re:種類 (スコア:1)
ホントに厳密に品種を問われると確かに把握できてる人のほうが少ないかも。
というか「把握できてるつもりで実は違う」という例が多そう。
案外「短毛種/超毛種」程度だったり…って超毛種ってなんですか(涙>阿波徳島第14版
Re:種類 (スコア:1, 興味深い)
その母親は短毛だし、近所で見かける雄猫に長毛はいない。
三毛猫や白黒の猫なんてよく見ると斑に縞が入ってるし。
あいつらとコミュニケートできるのかなぁ…
毛の長さ (スコア:1)
Re:種類 (スコア:1)
notice : I ignore an anonymous contribution.
Re:種類 (スコア:1)
ペルシャ猫「わーの。わーの。たいへんですの。」
-- 哀れな日本人専用(sorry Japanese only) --
Re:種類 (スコア:0)
よく勘違いされるのだけども、血統書が重要なのではなくて、
猫をCFA [cfajapan.org]やTICA [tica-asia.org]等の団体に登録した証明である、
登録証明書(Certificate of Registratio
Re:種類 (スコア:0)
>> いつでも発行してもらえるものなのです。
だからこそ、血統書があれば登録証明書も持ってるってことになるのでは?
間違ってはいないと思う。よく知らないけど。
Re:種類 (スコア:0)
自分で管理団体に発行を依頼した場合以外は、
必ずしも持っているとはいえません。
生体の購入時等に、
私製の血統書や他の猫の血統書『のみ』が渡されている場合も
Re:種類 (スコア:0)
どうして、そういうことになるの?
登録証明書があれば血統書は発行してもらえるけど、
血統書があっても登録証明書は発行し