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宇宙世紀時代の大気圏突入」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    ホワイトベースだけ例外として、他のは大気圏外に上がるときにごっついブースターつけてます。

    降りるときの減速も、空気のブレーキを使わないのであれば、同じのが必要ってことです。

    • by Anonymous Coward

      ホワイトベース級はミノフスキークラフトで飛んでいるので大気圏内で飛べますが
      (ジオンのザンバジル級も一緒)
      それ以外のサラミスなんかはただ単に宇宙側の基地で量産出来ないので地球から打ち上げて他だけで
      アレらは大気圏内航行出来ないので降りる降りないもないです

      で、アーガマは大気圏突入出来るがブースターなしで大気圏外離脱は出来ないのでその説明は間違ってる

      • ミノフスキークラフトって、ホワイトベースの下にミノフスキー粒子で、
        立方格子状の斥力場を形成するんだから、
        それを支える地表はホワイトベースが地べたを這ったような跡が残るはずな気がするん。

        ミノフスキー粒子は透明で大気圏まで伸びる「竹馬」だとして、
        竹馬の足と地面との接地面にはホワイトベースの重量がかからないと。
        少なくともそこの空間のはパスカルの原理かなんかで、
        ホワイトベースの重量分密度が高くなっていりはず。

        リニアモーターカーだって浮かんでるけど、
        線路はリニアモーターカーの重さを足して重いわけで。

        親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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