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コンビニ24時間営業、本部による強制は優越的地位の乱用に当たる可能性」記事へのコメント

  • フランチャイズとしては、店舗が廃棄品やら人件費で赤字を出そうとも、商品が売れれば儲けになる。
    実質的には、独占禁止法でいうところの「不公正な取引」だろうと思うよ。

    フランチャイズとしては売れた分儲けになるわけで、多少効率が落ちようと深夜営業させる動機がある。一方、店舗としては深夜営業は客足鈍いし人件費高いしで赤字になりやすい。
    これは「相手方の事業活動を不当に拘束する条件」に該当するんじゃないかと思う。

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    しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
    • by Anonymous Coward

      誰が誰に「売る」かが書かれてないのですごく読みにくい。
      あと、フランチャイザーとフランチャイジーではなくフランチャイズと店舗という独自の用語を使ってるのも一見して理解しにくくさせてる。

      • by Anonymous Coward
        コンビニは買い物などで使うだけの一般人ですが、上のコメントは普通に理解できますよ。
        むしろフランチャイジーなんて言われても、どちらを指すのかピンとこないけどなあ。
        • by Anonymous Coward on 2019年04月26日 14時42分 (#3606594)

          # 別ACです。

          「フランチャイズ」という言葉が日常で一番よく使われるのは、フランチャイズ店(FC店)だと思います。
          これは日本語に限らず、英語でも単に"franchise"と言ったらFC店を指すことがあるようです。

          https://www.ldoceonline.com/dictionary/franchise [ldoceonline.com]

          なので、「フランチャイズ」を「フランチャイズパッケージ提供者」の意味で使うのは混乱のもとです。
          実際、私は元コメントを読んで「分かりにくい」と感じました。
          (もちろん、文脈から類推は可能ですが)

          親コメント

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