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自分用メモ: 常用カップの容積」記事へのコメント

  • IWAKIかHARIOの耐熱ガラス製計量カップ400mlまたは500ml が手元にあって
    必要に応じて水拭き用の乾燥したタオル・布巾が必要量揃っていて
    台所シンク付近を一時的に制圧済みなら合計で1分位と見積もれるのだが
    割込み処理が多数あって場所がダイニングテーブルとかその他?

    ホットミルク/ココア1人分にぴったりのミルク量は?という実地応用問題で
    耐熱ガラス製100mlカップを使って普段使いのマグ計量ならしたことある。

    さらに雑談。昔のグッズでMicrosoftロゴ入りマグカップ、HPのそれなどは寸胴
    デザインが基本だったのに今は盛り付ける前のプリンみたいなのがほとんど。

    • > 合計で1分位
      ぬははははは
      そりは全然ダメでしたw
      トータル 10 分弱かかりました。

      [○] 500 ml 計量カップ(百均の)を用意。
      [×] 水拭き用タオルを用意せず、毎回計量カップをぶんぶか振って乾かす。原始人か。
      [○] 台所シンク付近は占有済み。傾斜あるけど。
      [×] 段取りが悪い。「全カップに水を入れる → 順次量る」×2 ではなく、「水入れる → 量る」×カップ数×2 とかやってた。
      [×] 感覚による揺れの防止不足(前述)。後になるほど自信が無くなり、しばし首を捻った。
      [×] 何より大きかったのが、振動を落ち着かせてメニスカス下面を読むまでの時間。読むの遅い。

      これで 1 計量 30 秒として 20 回で 10 分。
      あー、だいたいそんなかんじー

      • 自分ならキッチンスケールを使うと思う。
        水の比重を1として重さを量る方が早いだろうし。

        • うーん、なるほど。お見事。
          別途カップの重さを測る必要がありますが、私の例なら高々 10 個、
          振動の影響も小さいからあっと言う間ですね。

          ところで白状しますが、

          キッチンスケールてなんじゃい、物差し?なんて言ってググってしまいました。
          (scale を物差しとしか訳せなかった人)
          はーん、台所用秤のことをそう言うんだ。クッキングスケールとも。
          安くて便利で正確な電子式が、山ほど出とるようで。

          我が家では、少なくとも 30 年前からあったアナログ計が現役です。タニタの安いやつ。
          あちこち錆びて割れてガタついており、校正つまみも欠けて回しづらいことこの上ない。
          物を載せるたび、スプリングがガシャコンガシャコン大きな音を立てるのがお気に入り。
          ・・・あんまり現役とは言えないかもしれません。

          • >別途カップの重さを測る必要

            デジタル式キッチンスケールであれば多くの場合
            電源onの後にはかりの表示ゼロリセットされたことを確認後
            カップを空で載せてて再度表示をゼロリセットするボタン1押し操作。
            これだけの操作なら手数も時間も少しで済むだので手間だと感じないくらい。

            キッチンスケールの上皿に水こぼしをさけるため
            カップをいったんはかりから下ろして水を満たした後に
            再度はかりに載る作業中に電源オートOFFの時間が短すぎなければだけど。

            親コメント

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