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悪魔が出ることはないが、仕様上何が入ってるか保証されない、という意味で本当にわからない。ゼロ埋めするかもしれないし、しないかもしれないし、てきとーなビット列で埋まってるかもしれない。だから例えばセクタ上の古いデータを読み出す目的に使えるかというと、そういうことにも使えない。ゼロ埋めされて「いない」データを期待することもできない。昔、巨大なダミーファイルを作る必要があって(Windows2000時代で、まだfsutilコマンドは無かった)、調べてSetEndOfFileの仕様を知ったとき、「へ〜、一体どんなデータが読めるんだろう?」とワクワクしながら叩いてみたら、きっかり全ゼロで埋められててガッカリした。
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あつくて寝られない時はhackしろ! 386BSD(98)はそうやってつくられましたよ? -- あるハッカー
元の EOF の位置と新しい位置の間にあるファイルの内容は未定義です。 (スコア:0)
ファイルの内容は不定です、ならまあゴミデータか何か訳わからんけど何がしかのバイト列が読み出されてくるんだろうな、と期待できるけど、未定義ですとか言われちゃうと本当に悪魔から核ミサイルまで何でも出てくる可能性があるってことになるが。
Re:元の EOF の位置と新しい位置の間にあるファイルの内容は未定義です。 (スコア:1)
悪魔が出ることはないが、仕様上何が入ってるか保証されない、という意味で本当にわからない。
ゼロ埋めするかもしれないし、しないかもしれないし、てきとーなビット列で埋まってるかもしれない。
だから例えばセクタ上の古いデータを読み出す目的に使えるかというと、そういうことにも使えない。
ゼロ埋めされて「いない」データを期待することもできない。
昔、巨大なダミーファイルを作る必要があって(Windows2000時代で、まだfsutilコマンドは無かった)、調べてSetEndOfFileの仕様を知ったとき、「へ〜、一体どんなデータが読めるんだろう?」とワクワクしながら叩いてみたら、きっかり全ゼロで埋められててガッカリした。