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UNIXではコピー先に書き込みパーミッションの落とされたファイルがあるときに、勝手にパーミッションを立てて更新したりはしないと思うんだけど、Windowsでも間違って書き込まれたくないから読み取り専用属性を立てるんじゃないの? 上書きしていいかどうかは状況によるのでは?
BackupReadやBackupWriteに言及していないのは非同期I/Oをサポートしていないからか? しかし(公開APIでは)これ以外に読み書きの方法がないメタ情報もあるので、避けて通ることはできない。
WSLが第3のシンボリックリンク的な実装としてIO_REPARSE_TAG_LX_SYMLINKを導入した。
Vista以降
ぜひ元記事の方に指摘してあげてください。
NTをやっているなら、BackupRead, BackupWrite の存在まで含めて、記事の内容はすべて常識です。「もちろん知ってますよね?」っていう書き方になってるはず。少なくとも、NTFS は、ジャーナル付きのデータベースとみるべきで、項目の抽出には、ntfs.sysによるダンプしかない。書かれている内容を、商用データベースに置き換えてみれば、なるほど、「知らない奴は本番環境にさわらないでくれ」ってなるはず。
いやほんと登さんにこれ教えた方がいいよ煽り気味の書き込みだけど内容は俺も勉強になった
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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
ツッコミどころいろいろ (スコア:2, 参考になる)
UNIXではコピー先に書き込みパーミッションの落とされたファイルがあるときに、勝手にパーミッションを立てて更新したりはしないと思うんだけど、Windowsでも間違って書き込まれたくないから読み取り専用属性を立てるんじゃないの? 上書きしていいかどうかは状況によるのでは?
BackupReadやBackupWriteに言及していないのは非同期I/Oをサポートしていないからか? しかし(公開APIでは)これ以外に読み書きの方法がないメタ情報もあるので、避けて通ることはできない。
WSLが第3のシンボリックリンク的な実装としてIO_REPARSE_TAG_LX_SYMLINKを導入した。
Vista以降
Re:ツッコミどころいろいろ (スコア:0)
ぜひ元記事の方に指摘してあげてください。
Re: (スコア:0)
NTをやっているなら、BackupRead, BackupWrite の存在まで含めて、記事の内容はすべて常識です。
「もちろん知ってますよね?」っていう書き方になってるはず。
少なくとも、NTFS は、ジャーナル付きのデータベースとみるべきで、項目の抽出には、ntfs.sysによるダンプしかない。
書かれている内容を、商用データベースに置き換えてみれば、なるほど、「知らない奴は本番環境にさわらないでくれ」ってなるはず。
Re: (スコア:0)
いやほんと登さんにこれ教えた方がいいよ
煽り気味の書き込みだけど内容は俺も勉強になった