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人気バトルロイヤル系ゲーム「PUBG Mobile」、中国では規制回避のためGame for Pease」と改題、内容も平和的に」記事へのコメント

  • 埋められないんだ。

    こちらは4月に当局認証済という事だが、流血やゴア表現は一切なく、また戦闘でやられた敵も死体にならず、さよならと手を振って去っていくということで、何とも健全な(?)システムとなっているそうだ。

    • by Anonymous Coward

      だが日本のチャンバラ劇の殺陣でも同じだろ。

      • by Anonymous Coward

        「峰撃ちじゃ、安心せい」ってことですね。

        • by Anonymous Coward

          あれは視聴者が流血表現を好まないのと、着物を毎回、血糊まみれにしてるとコストが嵩むからな筈。
          現実的に言えば、峰打ちでも、細い金属棒でぶっ叩かれてる時点で、安心できないどころか致命傷になってもおかしくないしね。

          「峰打ちじゃ、(衣装スタッフさんは)安心せい」

          • by Anonymous Coward

            >あれは視聴者が流血表現を好まない

            って、本当なんかねぇ。ただ少しでも(あるかどうかもわからない)リスクを避けたい&コストを下げたい、ってだけだと思うけど。
            作品のクオリティより無難さを重視するのが日本なんだよね。欧米は割とリアリティ出すよね。
            流血もちんちんもおっぱいもたくさん出てくるゲームオブスローンズとか、日本じゃ絶対作れないやつか。

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