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政府、電柱の撤去推進のため重要道路において猶予期間後電柱の利用許可を更新しない方針へ」記事へのコメント

  • 倒れにくい太い電柱を抜いて倒れやすい細い街灯を植えるとすると、防災にどこまで意味があるのでしょうかね?
    倒れやすい街灯を増やさないように、低位置道路照明の義務化もセットでやらないとダメな気がします。

    # 次は街路樹が問題になりそう…

    • by Anonymous Coward on 2019年05月28日 20時47分 (#3622913)

      防災という観点でコンクリの電柱と鉄パイプの街灯に有意差があると思えませんけれど、
      電柱は電線が切れれば給電も終わりですが、街灯は壊れて無ければ点灯しますから、一般的には電線は埋めた方が防災上は有利です。

      更に言うと、電柱は通常道路の両側にあります。それは道路の両側に供給先の建物があるためです。
      ですが街灯は余程幅広の道でなければ片側にしかありません。生活道路の4m道路ならまず片側だけです。
      仮定の話として倒れる確率が細い街灯の方が高いしても、倒れる数はコンクリの電柱の方が多い可能性は多々あります。

      親コメント
      • by Anonymous Coward

        電柱は送電線が隣の電柱を引っ張って道連れにするからねぇ。

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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