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五輪の暑さ対策、東京都が「かぶる傘」を試作」記事へのコメント

  • 頭を日陰にするのが目的か?

    頭もさることながら、体全体を日陰に入れたい。

    日傘男子とかいって、ようやく真剣に日傘を使う人が出てきたが、
    日傘が女のものとされていた時代及び領分においては、日傘は真剣に使われておらず、ファッションの記号としてしか機能していなかった(及び、機能していない)。
    すなわち、頭上の数十cmのところに傘があり、日差しは傘の下を斜めにかすめ、傘にさえぎられることなく日に照らされている姿が非常に多い。
    ヨーロッパに比べて緯度が低いとは言え、太陽は真上から差す時期は限られる。夏至が過ぎて猛暑のころには、太陽高度はやや下がるし、

    • by Anonymous Coward on 2019年05月29日 11時48分 (#3623271)

      イメージの中にあるファッション日傘はあくまで肩から上の日焼けを避けるためのもので、暑さ対策でもなければ全身を覆うためのものでもありませんからね。
      (そもそもそういう方は野外で肌をあまり晒さないようにしていた)
      熱くなくても曇り空でも、紫外線を避けるためにさしていたんですよ。
      だからサイズは小さくて良かったし、必ずしも傘を太陽に向けなくても大丈夫。

      今回の話とも、あなたの話とも、要求仕様が違う。

      親コメント

アレゲは一日にしてならず -- アレゲ研究家

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