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aXXXの回答。
お客様のYYYYですが、通常のCDDA方式のプレーヤー のため、再生は可能なはずですが、コピーコントロールCDは、レッドブック規格のCDとは異なる規格のため、多少のレンズの汚れ、くもり、タバコのヤニなどの影響でも性状に再生が出来ない、又は読み込まないという現象も起こり得ます。一度
-- cooper
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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
・・・で? (スコア:0, 興味深い)
> 創造性の促進という本来の目的に照らしてみて、この改正は正しい方向に進んでいるのか
じゃあコピープロテクトしないことがどう創造性の促進に
貢献できるのかと小一時間(ry
なに?単に問題提起しただけだって?よく言うわなぁ。
Re:・・・で? (スコア:1)
すいません私もそのとおりだと思います(笑)。
でも、だからこそ問題だと思うのは私だけでしょうか?
世界は間違いなくこの方向に進んでいて、きっと日本も追従するでしょう。アメリカ強いですからね。
それでいいのか、悪いのか、わかりませんけど。
でも、あとで嘆いても遅いと思うんですよね…。
---------- ------ ISHII Nayuta
うーん (スコア:0)
そういう話題が出るたびにストーリーとして載るからかと。
実際、こうやってツッコミが多数寄せられてるわけで、
そろそろ決定打が出せないと「またかい」と言われてしまうと思う。
>でも、あとで嘆いても遅いと思うんです
Re:うーん (スコア:1)
一般的に、コピープロテクトをかけたものは当然ですがコピーできません。技術に抜けを作りこまない限り、ほぼ完璧にコピープロテクトは動作します。そして、法律的な後押しによって、コピープロテクト解除は禁止されています。
ここで、あるコピープロテクトをかけられた作品Aが著作権の保護期間が切れたと仮定してください。
今までのメディア(たとえば本など)においては、その性質上、コピープロテクトがかかっていなかったので、いくらでも再配布が可能ですし、またコピーも可能です。
しかし、作品Aに関しては、配布元が「わざわざ」配布しない限り、コピープロテクトがかかっているために再配布は不可能です。著作権法には、もともと著作者に永久にインセンティブを与えるようにはかかれていないはずですが、この法律野本では、著作者に永久にインセンティブを与えるように作品を作ることが可能です。
確かに、保護機関が過ぎたら自動的にコピープロテクトを解除するという仕様にすることも出来ますが、「営利」ということを考えればコピープロテクトは永久にかけておいた方がいいですよね。それを禁止する法律はないんですから。
私は、すべてのオリジナリティは既存のものの上に立脚すると考えているので、こういう社会が恐ろしくてならないんですが…。関係ないことではありますが、たとえば、特許というのも研究の上では結構大きな恐怖になっていますしね。
---------- ------ ISHII Nayuta
弊害の一例 (スコア:0)
aXXXの回答。
Re:・・・で? (スコア:0)
相手の意見の欠点は指摘しても、
自分の意見の穴は敢えて触れない。(w
ディベートの学習方法で、
自分が支持する側と逆の意見を支持して議論すると言うやりかたがありますが、
これが何故訓練として必要なのかが理解できない
Re:・・・で? (スコア:0)
どうせ「買いたいものがない」とか言う、
金取れるようになったくせに払う気のない自称
耳の肥えた親父がわさわさわいてくるんだろうな。
早いうちにちゃんとした楔が打ってあって満足。
Re:・・・で? (スコア:0)
#「ボクは人と違う視点が持てる上、モラリストでもあるのさ」と
Re:・・・で? (スコア:0)
そうでないんならちゃんと小一時間分書いてくれると俺が助かる。
著作権やら特許権にやもううんざりだ。
自分で思いついたコードを書くだけで
「著作権侵害だ!訴えてやる!」
耳コピしてから一生懸命独自にアレンジしたSMFをサイ
Re:・・・で? (スコア:1)
現代に生きる人が創造するものは「オリジナル」たりえない(過去の模倣、もしくは変形や亜種)という意味では、そうかもしれないなぁと。
そこに「恣意性」があるかどうかの判断は必要だろうけど、クリエーター(プログラマも含む)が過去の事例というか著作について調べるかというとそうでもないわけで、むしろ感性の赴くまま自由に創作活動した結果が「たまたま」そうであった、ということも「あり」かなぁという気がします。
# スランプで「魔が差す」というのもあるかもしれませんが...
そういった意味では芸術(創作)と法律は相容れないものかなぁという気もします。芸術と経済はいい雰囲気に思えますけど。
-- cooper
ごめん、1つツッコミ (スコア:0)
これは法的に完全なるOUTな訳だが…。
確か意匠権だっけ?
Re:ごめん、1つツッコミ (スコア:1)
「○○さんの○○が原曲で、XX風にアレンジしました」
なんて明示してあるのはブラックですけど許してあげたくありませんでしょうか。
JASRACによれば [e-srvc.com]
著作権の範疇らしいですね。
元の著作者の許諾があればいいのですが現在は取りようが無いので(手続きのコスト的な面とか)無理と。
いちいち著作者が対応すると著作できなくなっちゃいますので。
そういうトコも管理委託できてこその大規模管理団体ではないかな?
ちゃんとやれ>JASRAC
クリエイティブコモンズライセンスなんかは別の手であらかじめ許可する範囲をアナウンスする方法のひとつですね。
結局 (スコア:0)
著作権はそもそも著作者が持っているものであって、
その管理の依頼先を別の管理団体にすれば良いだけの気がする。
でも、業界やアーティスト達が、
そういう新しい団体を率先して作ろうとしない所を見ると、
Re:ごめん、1つツッコミ (スコア:0)
Re:ごめん、1つツッコミ (スコア:0)
違法は違法。
Re:ごめん、1つツッコミ (スコア:0)
なんか判例があって言ってるわけ?
#JASRACの犬に成り下がって正義面も自由? :-)
Re:ごめん、1つツッコミ (スコア:0)
少し前の日経サイエンスに
「パテント所持をいいことに、事実上の私法を作ろうとしている連中が居る」
と言った記事があったけど。
JASRACの私法に乗っかって正義面ってのは・・・情けなくない?
Re:・・・で? (スコア:0)
それを含めてもコピープロテクト反対の意見として説得力に乏しい感があるというのは否定出来ませんが。