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消防庁、消防飛行艇の予算を試算。初期費用は380億円」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    US-2って大きすぎて、CL-415辺りの方が使い勝手が良いだろうから売れないんだよなぁ。
    スケールダウンして双発型作った方が良いと思うんだが。

    • by Anonymous Coward

      いっそ国策として、海外救援含めて広域展開することにして、4機体制ぐらいにしちゃった方がいいんじゃないか。
      大規模な山火事とか起きたら要請に基づき無償で出張って消火作業する感じ。

      まぁ、そんな危険な任務、今の日本じゃできなそうだが…。

      正直、消防飛行艇よりも、大型ヘリが水平飛行しながら高速に水補給できる散布用バケツを開発した方が効果的かもしれないね。

      • by Anonymous Coward

        消防飛行艇を使用する想定の一つであろう震災火災時には、大量の漂流物で(特に夜間の)離着水が不可能になるから、陸上から運用するしかない。
        搭載・離発着能力から考えると、C-130Jの民間仕様L-100系などの純粋陸上機の方が使える。(川重C-2は民間仕様を諦めたそうな)

        • >消防飛行艇を使用する想定の一つであろう震災火災時には、大量の漂流物で(特に夜間の)離着水が不可能になるから、陸上から運用するしかない。

          消防飛行艇最大の強みである、ミッション中の反復給水がしづらいなら、いっそのこと、グローバルスーパータンカー使うのもいいような気もしますねえ。
          https://flyteam.jp/news/article/73982 [flyteam.jp]

          ああ、政府専用機を改造すれば良かったのかも。。。。。。

          • by yasiyasi (5450) on 2019年06月06日 10時57分 (#3628846)
            グローバルスーパータンカー(ボーイング747-400)を運用できて、大量の消火剤を短時間に積み込めるような飛行場って、それほど数もなく、あっても利用スケジュールが制限されているのでは。
            飛行場の制限から、使い勝手が悪い機体になりそうな気がします。
            親コメント

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