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米国で耐震設計が普及しない理由は、大地震の発生頻度が少ないから」記事へのコメント

  • もしかしてアメリカの建物が爆破解体できるのも強度が日本のより弱いからなのかな?
    ワールドトレードセンターがジェット機の衝突と火災で倒壊したのも強度がひくいから?
    おしえてえらいひと

    • by Anonymous Coward on 2019年06月12日 15時53分 (#3632177)

      確か通常構造物で今の耐震基準で作ると使う鉄筋の量は倍。
      鉄骨も1.5倍の太さとかだったはず。
      ワールドトレードセンターは日本の基準で作ってても航空燃料が燃えて
      柔くなった鉄筋構造が耐えられなかったって話なんで崩壊までの時間が変わるだけで倒壊するかと。
      消化ができる時間が伸びて間に合えば耐えたかもレベルですね

      日本でも山奥の橋とかは爆破解体やっているんで日本で爆破解体は出来ないんじゃなくって街中で発破する許可が出ないので出来ないが正解
      Vコードって言う指向性爆薬を使って鉄筋をぶった切る事は出来るので爆破解体は出来ますよ、ただ使う量は当然増える

      • by Anonymous Coward

        ワールドトレードセンターが倒壊したのは衝突の影響でスプリンクラーも死んだからだったよね、確か

      • by Anonymous Coward

        Vコードでググってみました。
        http://www.kacoh.co.jp/technical/1-9/index.html [kacoh.co.jp]

        こんな細い火薬を巻くだけで、太い鋼管が切断できちゃうんですね。

        > 銅、鉛等の金属シース内に高性能爆薬を充填した物の総称です。

        戦車の弾みたいな仕組みなのかなぁ。

        • by Anonymous Coward

          ノイマン効果でいいはずですよ

ソースを見ろ -- ある4桁UID

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