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米国で耐震設計が普及しない理由は、大地震の発生頻度が少ないから」記事へのコメント

  • 西海岸は地震が頻発する地域だから結果が違ってきそう

    • サンフランシスコやロサンゼルスのような大都市で重大な被害を与える地震が発生する可能性は、100年から200年に1回あるかないかというレベルだという。

      • by Anonymous Coward

        サンフランシスコでは1903年と1989年に大地震で大きな被害を受けているけどな。
        おかしいな。

        • 直近の記録だけで100年に2回ですね。

          • > 直近の記録だけで100年に2回ですね。

            それはサイコロ二回振って
            たまたま同じ目が続けて出ただけで
            イカサマだ!と騒ぐのと同じですよ

            • 「可能性」を相手に実際の記録を出してもしょうがないしね。

          • by Anonymous Coward

            100年から200年に1回あるかないかというレベルだという。

            100年に2回ですね。
            発生頻度が倍どころじゃないんですが。

          • by Anonymous Coward

            ノースリッジ地震 [wikipedia.org](ロスアンジェルス地震)」があるから100年で3回。

            ノースリッジ地震は、奇しくも阪神・淡路大震災のぴったり1年前に起きた。高速の高架が崩れた [wikimedia.org]ところなんかも、今考えると阪神・淡路大震災の予兆に見える。

海軍に入るくらいなら海賊になった方がいい -- Steven Paul Jobs

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