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米国で耐震設計が普及しない理由は、大地震の発生頻度が少ないから」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2019年06月12日 16時20分 (#3632193)

    >大都市で重大な被害を与える地震が発生する可能性は、100年から200年に1回あるかないか
    これ結構高くない?無視できるほど低くはないと思うんだけど…

    ここに返信
    • by hjmhjm (39921) on 2019年06月13日 19時48分 (#3633029)

      地球温暖化対策について、アメリカがあんまり本気にならないのは、経済的なことだけじゃなくて、たんに将来のリスクをまともに評価できないだけだったりして。。。

      # 日本とEUは、評価しすぎだとも思うけど。

    • by Anonymous Coward

      ・人間、100年も生きれば長いほう
      ・人間、自分が死んだ後のことなんてどうでもいいや
      ・人間、悪いことがおきる確率を複数示されたら一番甘い奴を信じる
      ・人間、起きるか起きないか五分五分なんて言われるとどうせ起きねーやとたかをくくる

      というあたりを考慮したら
      100年か200年に一回
      →どうせ200年に一回くらい
      →100年くらいの間に起きる可能性は五分五分
      →俺が生きてる間に起きる可能性は五分もない
      →大丈夫大丈夫、起きねーよ
      と考えるのも無理はないかも知れない……

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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