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米国で耐震設計が普及しない理由は、大地震の発生頻度が少ないから」記事へのコメント

  • 西海岸は地震が頻発する地域だから結果が違ってきそう

    • サンフランシスコやロサンゼルスのような大都市で重大な被害を与える地震が発生する可能性は、100年から200年に1回あるかないかというレベルだという。

      • by Anonymous Coward on 2019年06月12日 16時24分 (#3632196)

        100年から200年に1回も起きるなら、想定しておくべきレベルの話に見えるがなぁ。

        • by Anonymous Coward

          それについては同意なんだけど、「西海岸は~結果が違ってきそう」はまともに読んでいないとしか思えないですよ

        • by Anonymous Coward

          イタリアとかでも時々地震起きてるけど、日本のような防災対策ができてないからすぐに建物とかぶっ壊れたりしてる。
          稀なことでもきたら破壊的ダメージ、というなら対策しておくべきだよなぁ。
          まぁ米国でそれほどひどい地震はあり得ない、ってことなのかな。

          • by Anonymous Coward

            米国でもひどい地震は起きるけど、国土の規模から言うとごくごく一部に過ぎないので、対策が広まりにくい、ということでは

          • by Anonymous Coward

            考え方の違いじゃないかな。

            日本は「壊れないようにしよう」。
            台風も地震もかなりの頻度でやってくる上に、
            壊れたら復旧するまで時間も金もかかるし、
            お役所書類(戸籍、登記など)も手続き等いろいろと面倒なことになる。
            壊れない前提でインフラ整備するから、ますます壊れちゃダメになり、
            より一層壊れないように作らないといけない、のループになる。

            海外(全ての海外とは言ってない)は「壊れても簡単に直せるようにしよう」。
            確率が低いところに対策してもしょうがないから、
            壊れた後にすぐに直せるような準備を重

            • by Anonymous Coward

              他国では役所の対応がめんどくさくないという妄想で語られてもね

※ただしPHPを除く -- あるAdmin

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