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米国で耐震設計が普及しない理由は、大地震の発生頻度が少ないから」記事へのコメント

  • 西海岸は地震が頻発する地域だから結果が違ってきそう

    • サンフランシスコやロサンゼルスのような大都市で重大な被害を与える地震が発生する可能性は、100年から200年に1回あるかないかというレベルだという。

      • by Anonymous Coward

        サンフランシスコでは1903年と1989年に大地震で大きな被害を受けているけどな。
        おかしいな。

        • by Anonymous Coward on 2019年06月12日 16時59分 (#3632225)

          100年から200年に1回あるかないかに対して、もう二回も起きているのなら、次は当分(自分が生きている間には)起きないだろう、という考えもありですな

          • by Anonymous Coward

            宝くじを買うなら大当たりが出た売り場で。
            一方、空襲の時に前回の爆撃でできた爆発痕に逃げる人が多かったそうだ。
            前者はまた当たるだろうという期待、後者は同じ場所にはもう落ちてこないだろうという期待。
            安野光雅の「算私語録」だったと思う。

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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