パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

市の要請で熊を駆除したハンター、市街地で発砲したとして銃所持許可が取消に。立ち会った警察は「発砲には同意していない」と主張」記事へのコメント

  • その警察官は何のために立ち会ってたんやろ。

    本来はどういう手順に鳴るんだろう。

    1.市がハンターに駆除を要請
    2.受けたハンターが公安委に発砲許可を申請
    3.立会の警察官が公安委の発砲許可を確認
    4.ハンティング開始

    とか?

    • Re: (スコア:5, 興味深い)

      実は話が逆なんでないかなとか。
      最初はだれも問題視していなかったのを、誰か無視できないお偉いさんが、
      「こんな建物近くで発砲して危険じゃないのか?」
      とか言い出した結果、警官も「自分は許可していない」って言い出したのじゃないかと思う。

      普通に考えれば警官の立ち合い自体が、公安委員会の代理なんだろうから、異を唱えて無いなら問題にはならないのじゃないかと思うので。

      そこで警察側がビビらないで「安全上問題は無かった」と言い切れば、「そうか」済んだ話だったかも。
      しかし許可していないという言葉を受けた以上は、処理するしか無くなって、とか。

      • by Anonymous Coward

        警察が保身に走って梯子を外したとしか見えないよね。
        ただでさえ減っている銃所持者、ましてや経験のあるハンターを排除してしまうと今後は警察官自身が慣れない散弾銃やライフルを持って害獣に対処しなければならなくなる。

        # 装備が揃っていたからと言ってクマを狩れるわけではないだろう。

        • Re: (スコア:2, 参考になる)

          by Anonymous Coward

          ここ20年横這いで減っとらんぞ。
          しれっと嘘つくな。

          • by Anonymous Coward

            今世紀に入ってからの狩猟免許者の数は横ばいだけれど猟銃使用者は減り続けていますよ。
            高齢化も激しくてペーパーの人も増えているので数字以上に危機的状況です。
            あと5年、10年で狩猟免許者自体が半減するのではないかと言われています。

「毎々お世話になっております。仕様書を頂きたく。」「拝承」 -- ある会社の日常

処理中...