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市の要請で熊を駆除したハンター、市街地で発砲したとして銃所持許可が取消に。立ち会った警察は「発砲には同意していない」と主張」記事へのコメント

  • その警察官は何のために立ち会ってたんやろ。

    本来はどういう手順に鳴るんだろう。

    1.市がハンターに駆除を要請
    2.受けたハンターが公安委に発砲許可を申請
    3.立会の警察官が公安委の発砲許可を確認
    4.ハンティング開始

    とか?

    • by Anonymous Coward

      仕事とかで言う「立ち合い」があったんではなくて、
      発砲現場に居合わせたわけでさえなく「わりと近くにいた」だけですね
      報道だと思うと言葉選びがちょっと狙いすぎじゃないだろうか

      現場にいて ハンター「撃つぞ」 警官「お願いします」とかあれば良かった、無いとダメ、というのが法律
      実際ハンターに世話を欠けているし、今までは曖昧に見逃していたが、もめ事になったので見逃せなくなったということ
      実際傷害事件になりかけてるわけで

      • by Anonymous Coward

        >実際傷害事件になりかけてるわけで

        ソースは?

        • by Anonymous Coward on 2019年06月17日 21時35分 (#3635169)

          ブログ読んでおいて
          #リンクしようと思ったがスマホだと読みづらいんでパス
          跳弾が銃床に当たったとかで揉めたんだよ
          少なくともそんなことありえないとは言えない状況だったって事
          銃床じゃなくて体にあたってたらどうよ

          親コメント
          • by Anonymous Coward

            https://yugaikujo.themedia.jp/posts/6040234 [themedia.jp]
            やな
            このブログの信頼性とかはあるが、別記事によれば
            > 前方の安全確認をし、“発砲”熊を仕留めた。
             とその後Bは、熊が倒れている脇の藪の中から出現Aは、一瞬親熊か?と身構える
            とあるように撃ったあとクマの横の茂みから出てきたってんだから危なかったには違いないね

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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