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大型計算機センター法制化50周年記念シンポジウム、7月10日に開催」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2019年06月20日 8時25分 (#3636877)

    十分です。

    • by Anonymous Coward

      当時の大型コンピューターの計算速度って今時の底辺クラスのCPUに対して
      内蔵GPUの1コアよりは速いのかなあ? 感覚的には遅いような気がするんだけど。

      • by Anonymous Coward on 2019年06月20日 14時15分 (#3637080)

        50年前じゃなく43年前(1976年)に一号機納品の Cray-1 でもクロック周波数80MHzでピーク性能160MFLOPSです、今時のGPUの中のプロセッシングユニット1個にも劣るでしょう。当然、今時の計算機センターには今時のシステムが置かれている訳ですが、小型のシステムで十分な人に計算機センターが不要だと思われるのは今も昔も同じです。

        親コメント
      • by Anonymous Coward

        GPUって1コアでもけっこうな並列演算ユニットだからなぁ

        それに計算速度だけ向上させてもI/O周りがボトルネックになるので、キャッシュなどである程度緩和できるとはいえI/Oに比べて極端に高速化するのはコストパフォーマンスが悪いので投資インセンティブが働かないだろうな

      • by Anonymous Coward

        相手がもっと後のETA10(理論値1.25GFLOPSのユニットが8個あるから10GFLOPSというセガサターン理論)だと、GPUの1コアの定義にもよりそう。
        今は複数演算ユニットをさらにまとめた実行ユニットが複数集まって物理コアになってたりしますし。

        Intel HDGraphics 610辺りで実行ユニット12で単精度200GFLOPS弱らしいので、実行ユニット一つならいい勝負?

        • by Anonymous Coward

          そういえば1980年代前半(ETA10より数年前)、某大型計算機センターには、緑のモノクロですが4096x4096ドット表示可能なCRTディスプレイ付きのCAD用端末がありました。CRTは電源が切れていてもコガネムシような緑色の金属光沢で、ライトペンも多分付属していました。画面に直接ポインティング可能で4096x4096ドットを超えるディスプレイというのはパソコンやワークステーション用だと今でもまだあまりないように思います。

          • by Anonymous Coward

            surface studioが4500の3000だから、まだ足りないね

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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