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Amazonのネタバレレビューに対し作家が苦言を呈する」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward

    件のレビューを読んだが、敢えてかどうか非常にだらだら書いてあるので、知らない人が途中まで読んでも記憶に残らないし、ファンなら先を知りたくなければ読まないほうがいいことは冒頭でわかるので、いずれにしろ最後まで読んだ〇〇だけがネタを知ってしまう
    綾崎隼氏は「良心の問題」と一方的にレビュワーを非難しているが、レビューを載せてほしくなければ単にお願いしたほうがいいだろう
    これでは自分の価値観の押し付けで、聞いてもらえるお願いも聞いてもらえない

    • by Anonymous Coward

      実際のレビューを確認するやつなんてスラドにはいるわけないから、コピペしておく

              ヤボ夫
      5つ星のうち4.0「いわれなき悪意」とどう向き合うか、「いわれなき悪意」に傷付けられている人に何がしてやれるか?
      2019年3月31日
      形式: 文庫Amazonで購入
      1989年に起きた「瀬戸内バスジャック事件」を起点として八王子にあるフリースクールで寄り添うようにして生きる人々の姿を描いた綾崎隼の新シリーズ・第二巻。

      物語の方はフリースクール「静鈴荘」の住み込み教師として働いていた主人公「佐伯道成」が静鈴荘の主とも言える舞原杏に「あ

      • by Anonymous Coward on 2019年06月29日 19時46分 (#3642782)

        これはいわゆる「ネタバレ」の一言から想像されるレビューとはちょっと違うな。
        正直悪質とは言えないが、そこに載せるレビューの質としては配慮に欠ける、といったところだろうか。

        ただ作家が嫌がるテキストが、Amazonというメジャーなマーケットの目立つ位置に公開されている事実に
        全く問題が無いかの点では簡単に答えを出せないところはある。
        確かに自分ならこの長文を商品購入前に熟読する訳がないのだが、
        絶対に知りたくない人に無防備な状態でネタバレが晒されていると言われればそれはそうだ。

        この際、レビュアー氏が作者の要望を受け入れてレビュー内容を再構成するのが八方丸く収まりそうだが。

        親コメント

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