アカウント名:
パスワード:
同じ28度でも湿度40と60%で過ごしやすさは全く異なる。 人が快適と思う気温は、職場環境、その日の天気ほかいろんな要因で変わってくるものなのに、基準をエアコンの設定温度で測ろうというのは無理がある。
場所によっては、エアコンで無理やり気温を下げるよりも、除湿器で湿度を下げた方が快適度が増すなんてこともあるんじゃないだろうか。 万能ではないが、維持すべき不快指数を定めて、その中で最もエコな方法をとりましょう、とする方が働く人のためにもなってエコなのでは。
それより、大抵のオフィスでは空気の循環が足りないと思う。サーキュレーターとか扇風機でおもいっきり空気をかき回すだけで、相当に不満が減る。その際、人間に風が直接当たらないように気を付けてください。
まずは温度・湿度計でオフィスのいろんな場所の数値を測ってみよう。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
一つのことを行い、またそれをうまくやるプログラムを書け -- Malcolm Douglas McIlroy
せめて不快指数を基準に…… (スコア:2)
同じ28度でも湿度40と60%で過ごしやすさは全く異なる。
人が快適と思う気温は、職場環境、その日の天気ほかいろんな要因で変わってくるものなのに、基準をエアコンの設定温度で測ろうというのは無理がある。
場所によっては、エアコンで無理やり気温を下げるよりも、除湿器で湿度を下げた方が快適度が増すなんてこともあるんじゃないだろうか。
万能ではないが、維持すべき不快指数を定めて、その中で最もエコな方法をとりましょう、とする方が働く人のためにもなってエコなのでは。
しもべは投稿を求める →スッポン放送局がくいつく →バンブラの新作が発売される
Re:せめて不快指数を基準に…… (スコア:0)
それより、大抵のオフィスでは空気の循環が足りないと思う。
サーキュレーターとか扇風機でおもいっきり空気をかき回すだけで、相当に不満が減る。
その際、人間に風が直接当たらないように気を付けてください。
まずは温度・湿度計でオフィスのいろんな場所の数値を測ってみよう。